施術一覧しみ・いぼ・ほくろ
レーザートーニング
メイクで隠れないシミも
根本から破壊
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気になるしみ・そばかす・肝斑を改善
レーザー治療では、レーザー光線によって肌に蓄積されたメラニン色素を破壊することで、しみやそばかすを消す、または薄くします。 なかなか消えないニキビ跡にも効果があります。
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痛みやダウンタイムなどの負担を抑えた施術
レーザー照射中の痛みは輪ゴムではじいている程度です。ダウンタイムでは肌に赤みが生じることがありますが、腫れるなどといった症状はごくまれです。

※効果には個人差がございます。
マッサージピール
(コラーゲンピール)
内側からハリ・ツヤあふれる
弾力肌に
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コラーゲンの生成を促し肌の弾力アップ
コラーゲンの生成を促進する成分を塗布し、マッサージしながらピーリングを行います。施術後徐々に肌のハリツヤがよみがえります。
施術のリスク・副作用
疼痛・発赤・火傷・色素沈着・白斑・肝斑増悪・ざ瘡悪化の可能性があります。治療効果を実感いただくのに複数回生じる可能性もございます。
※効果には個人差がございます。
グリコール酸
ピーリング
薬剤の効果で、
肌の生まれ変わりを促進
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ターンオーバーの乱れを整え、美肌に導く
薬剤を用いて人工的に皮膚の表面をはがすことで、皮膚の代謝を整え、毛穴詰まりやニキビ、シミなどの肌トラブルを改善に導きます。
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より微細な因子が肌の奥まで浸透
グリコール酸は分子が小さく浸透性が高いことが特徴です。そのため皮膚の最下層まで作用し、肌の奥から効果を発揮します。

施術のリスク・副作用
薬剤により発赤、熱感、痒み、ピリピリ感、乾燥を生じる可能性があります。
※効果には個人差がございます。
ベビーピール
(サリチル酸ピーリング)
不要な角質を除去し、
理想のたまご肌に
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角質軟化に優れた薬剤で皮膚疾患にも効果的
サリチル酸は角質を柔らかくする効果が高く、ニキビやイボなどの皮膚疾患の改善が期待できます。
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肌への刺激や副作用が少ない
グリコール酸が真皮層まで浸透する一方、サリチル酸は皮膚の角質層のみに作用します。そのため肌への刺激や影響が少なく、安心して施術が受けられます。
施術のリスク・副作用
薬剤により発赤、熱感、痒み、ピリピリ感、乾燥を生じる可能性があります。
※効果には個人差がございます。